利用者目線

走る犬

利用者目線に立っているという意味では園内にドッグランがあったり、出張に対応しているのも嬉しいサービスのひとつです。特に遠方の人にとっては、そういった出張はすごく嬉しいものになっているような気がします。

では、ペット葬儀や供養、火葬というものをお願いするときにどういったところをチェックすればいいのかということですが、それは人で選ぶのも大切なことかもしれません。
とくに電話対応というものは大切なことの一つだと思うのですが、この電話対応というものがしっかりと飼い主の気持ちになっているのかどうか、言い方ひとつでも印象というものはすごく皮ってきます。
そのほかにも動物葬祭ディレクターという職業の人がいるのかどうかもひとつのポイントです。
これはそういった資格のひとつなのですが、この動物葬祭ディレクターの資格をもっているということは、動物の供養を適切にできるという証拠になっているのです。
ペットを失くした人にたいしてのアポローチや、ペットレスという症状に対しての適切な接し方を心得ている人のことをいいます。

とくに一級を持っている人は、そういった職業をしてから3年以上たっていますので、安心して依頼することができるかもしれません。

 

ディレクター

柴犬

ペット葬儀や供養、そして火葬というものをどこかの会社にお願いするときにはその会社にペット葬儀のディレクターがいるのかどうかということも大切なところの一つということがわかってきました。
そして、そのディレクターをしっかりと認定したり、試験をしたりしているのが、日本動物葬儀霊園協会というところです。この日本動物葬儀霊園協会というところは、じつは日本ではじめて認定されて法人化した協会なのですが、実績と信頼があるということでみとめられていたところです。

というところでしっかり認定試験をしているので、ここで認定されているディレクターに仕事をまかせるのは、安心と安全につながるのではないでしょうか??ちなみに正会員になるのはいくつかの条件があります。
その資格条件というものは、法人として5年たっているでありますとか、県や地域単位で協会と認めるというところがあるのかどうか?実績などを求められます。

また、その協会がペットを葬儀するための火葬場をもっているのかどうかということも条件のひとつになります。いろいろな条件があるかもしれませんが、このように厳しい審査の素成り立っている協会です。

わたしのところにもディレクターがおりますし、ペットの火葬方法というものは、個別でも合同で火葬でもどちらでもできるようになっているので、安心して、選ぶことができます。
もちろん色々な火葬場や葬儀会社がありますので、あなたが一番信頼できる会社を選ぶのがいいと思います。しっかりと会社を選ぶようにしましょう。